春分

二十二十四節気での春分(しゅんぶん)、
昼と夜の長さがほぼ同じになり、これから日に日に昼が長くなります。
2026年の春分は3月20日(金曜日)

寒い日もありながらも、日に日に春らしくなってきます。
花の開花のニューズを見かけると、どこへ出かけようか、思うだけでも気分は弾みます。
また、いちごの旬でもあり、いちご狩りもシーズン。
摘みたてのいちごはいつも以上においしくて食べ過ぎてしまう、この時ばかりはあり。


七十二候では
「雀始巣」(すずめはじめてすをつぐう)
「桜始開」(さくらはじめてひらく)
「雷乃発声」(かみなりすなわちこえをはっす

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